サムエル記上 20

Studovat vnitřní smysl

口語訳聖書         

← サムエル記上 19   サムエル記上 21 →

1 ダビデはラマのナヨテから逃げてきて、ヨナタンに言った、「わたしが何をし、どのような悪いことがあり、あなたの父のにどんなを犯したので、わたしを殺そうとされるのでしょうか」。

2 ヨナタンは彼に言った、「決して殺されることはありません。父は事の大小を問わず、わたしに告げないですることはありません。どうして父がわたしにその事を隠しましょう。そのようなことはありません」。

3 しかしダビデは答えた、「あなたの父は、わたしがあなたの好意をえていることをよく知っておられます。それで『ヨナタンが悲しむことのないように、これを知らせないでおこう』と思っておられるのです。しかし、は生きておられ、あなたのは生きています。わたしと死との間は、ただ一歩です」。

4 ヨナタンはダビデに言った、「あなたが言われることはなんでもします」。

5 ダビデはヨナタンに言った、「あすは、ついたちですから、わたしは王と一緒に食事をしなければなりません。しかしわたしを行かせて日目の夕方まで、野原に隠れることを許してください。

6 もしあなたの父がわたしのことを尋ねられるならば、その時、言ってください、『ダビデはふるさとのベツレヘムへ急いで行くことを許してくださいと、しきりにわたしに求めました。そこで全家の年祭があるからです』。

7 もし彼が「良し」と言われるなら、しもべは安全ですが、怒られるなら、わたしにを加える決心でおられるのを知ってください。

8 あなたは、主の前で、しもべと契約を結んでくださいました。それでどうぞしもべにいつくしみを施してください。しかし、もしわたしに悪いことがあるならば、あなた自らわたしを殺してください。どうしてあなたの父のもとへわたしを引いていかなければならないでしょう」。

9 ヨナタンは言った、「そのようなことは決してありません。父があなたにを加える決心をしていることがわたしにわかっているならば、わたしはそれをあなたに告げないでおきましょうか」。

10 ダビデはヨナタンに言った、「あなたの父が荒々しくあなたに答えられる時、だれがわたしに告げるでしょうか」。

11 ヨナタンはダビデに言った、「さあ、野原へ出ていこう」。こうしてふたりは野原へ出て行った。

12 そしてヨナタンはダビデに言った、「イスラエルのが、証人です。明日か明後日の今ごろ、わたしが父の心を探って、父がダビデに対して良いのを見ながら、人をつかわしてあなたに知らせないようなことをするでしょうか。

13 しかし、もし父があなたにを加えようと思っているのに、それをあなたに知らせず、あなたを逃がして、安全に去らせないならば、よ、どうぞ幾重にも、このヨナタンをしてください。どうぞが父と共におられたように、あなたと共におられますように。

14 もしわたしがなお生きながらえているならば、主のいつくしみをわたしに施し、死を免れさせてください。

15 またわたしのをも、長くあなたのいつくしみにあずからせてください。がダビデのをことごとく地のおもてから断ち滅ぼされる時、

16 ヨナタンの名をダビデのから絶やさないでください。どうぞがダビデのに、あだを返されるように」。

17 そしてヨナタンは重ねてダビデに誓わせた。彼をしたからである。ヨナタンは自分の命のように彼をしていた。

18 ヨナタンはダビデに言った、「あすはついたちです。あなたの席があいているので、どうしたのかと尋ねられるでしょう。

19 目には、きびしく尋ねられるでしょうから、先にあなたが隠れた場所へ行って、向こうの塚のかたわらにいてください。

20 わたしは的を射るようにして、本、そのそばに放ちます。

21 そして、『行ってを捜してきなさい』と言って子供をつかわしましょう。わたしが子供に、『は手前にある。それを取ってきなさい』と言うならば、その時あなたはきてください。が生きておられるように、あなたは安全で、何も危険がないからです。

22 しかしわたしがその子供に、『は向こうにある』と言うならば、その時、あなたは去って行きなさい。があなたを去らせられるのです。

23 あなたとわたしとで話しあった事については、が常にあなたとわたしとの間におられます」。

24 そこでダビデは野原に身を隠した。さて、ついたちになったので、王は食事をするため席に着いた。

25 王はいつものように寄りに席に着き、ヨナタンはその向かいの席に着き、アブネルはサウルの横の席に着いたが、ダビデの場所にはだれもいなかった。

26 ところがそのサウルは何も言わなかった、「彼に何か起って汚れたのだろう。きっと汚れたのにちがいない」と思ったからである。

27 しかし、ふつか目すなわち、ついたちの明くるも、ダビデの場所はあいていたので、サウルは、そのヨナタンに言った、「どうしてエッサイのは、きのうもきょうも食事にこないのか」。

28 ヨナタンはサウル答えた、「ダビデは、ベツレヘムへ行くことを許してくださいと、しきりにわたしに求めました。

29 彼は言いました、『わたしに行かせてください。われわれの一族がで祭をするので、がわたしに来るようにと命じました。それでもし、あなたの前に恵みを得ますならば、どうぞ、わたしに行くことを許し、兄弟たちに会わせてください』。それで彼は王の食卓にこなかったのです」。

30 その時サウルはヨナタンにむかって怒りを発し、彼に言った、「あなたは心の曲った、そむく女の産んだだ。あなたがエッサイのを選んで、自分の身をはずかしめ、またの身をはずかしめていることをわたしが知らないと思うのか。

31 エッサイのがこの世に生きながらえている間は、あなたも、あなたの王国も堅く立っていくことはできない。それゆえ今、人をつかわして、彼をわたしのもとに連れてこさせなさい。彼は必ず死ななければならない」。

32 ヨナタンは父サウル答えた、「どうして彼は殺されなければならないのですか。彼は何をしたのですか」。

33 ところがサウルはヨナタンを撃とうとして、やりを彼に向かって振り上げたので、ヨナタンは父がダビデを殺そうと、心に決めているのを知った。

34 ヨナタンは激しく怒って席を立ち、その月のふつかには食事をしなかった。父がダビデをはずかしめたので、ダビデのために憂えたからである。

35 あくる、ヨナタンは、ひとりの小さい子供を連れて、ダビデと打ち合わせたように野原に出て行った。

36 そしてその子供に言った、「走って行って、わたしの射るを捜しなさい」。子供が走って行く間に、ヨナタンはを彼の前の方に放った。

37 そして子供が、ヨナタンの放った矢のところへ行った時、ヨナタンは子供のうしろから呼ばわって、「矢は向こうにあるではないか」と言った。

38 ヨナタンはまた、その子供のうしろから呼ばわって言った、「早くせよ、急げ。とどまるな」。その子供はを拾い集めて主人ヨナタンのもとにきた。

39 しかし子供は何も知らず、ヨナタンとダビデだけがそのことを知っていた

40 ヨナタンは自分の武器をその子供に渡して言った、「あなたはこれをへ運んで行きなさい」。

41 子供が行ってしまうとダビデは石塚のかたわらをはなれて立ちいで、地にひれ伏して三度敬礼した。そして、ふたりは互に口づけし、互に泣いた。やがてダビデは心が落ち着いた

42 その時ヨナタンはダビデに言った、「無事に行きなさい。われわれふたりは、『が常にわたしとあなたの間におられ、また、わたしの子孫とあなたの子孫の間におられる』と言って、主の名をさして誓ったのです」。こうしてダビデは立ち去り、ヨナタンはにはいった。

← サムエル記上 19   サムエル記上 21 →
   Studovat vnitřní smysl
Swedenborg

Výklad(y) nebo odkazy ze Swedenborgových prací:

Arcana Coelestia 2165, 2788, 4495, 10570

Apocalypse Revealed 505

Doctrine of the New Jerusalem Regarding the Sacred Scripture 29

True Christian Religion 211

The New Jerusalem and its Heavenly Doctrine 218


Odkazy ze Swedenborgových nevydaných prací:

Apocalypse Explained 532

Jiný komentář

  Příběhy:

  Související Knihy  (see all)


Skočit na podobné biblické verše

創世記 33:4, 40:14, 42:6

レビ記 7:20

民数記 10:10

ヨシュア記 22:23

サムエル記上 1:17, 26, 3:17, 9:12, 10:7, 16:2, 17:37, 18:1, 3, 11, 19:1, 2, 3, 5, 11, 18, 20:1, 5, 18, 23, 32, 42, 23:18, 24:9, 12, 25:26, 26:18, 27:1

サムエル記下 1:2, 9:1, 7, 14:4, 32

列王記上 1:16, 23, 31, 11:40

列王記下 4:23

歴代誌上 22:11, 16

箴言 17:17

エレミヤ書 4:2

マタイによる福音書 27:23

マルコによる福音書 5:34

ルカによる福音書 2:4

使徒言行録 20:37

コリントの信徒への手紙二 1:9

Významy biblických slov


ほとんどの場合、"before "の意味は簡単です。相対的な時間を評価する方法としても、"誰かの前で "という意味でも、"before "は使われます。しかし,主に関連して使われる場合には,より深い意味を持ちます。主の前に」いるということは、主の前にいるだけでなく、主から善の欲求と真理の理解を受けて、それに従って生きることを意味します。そして、主に関連して時間の評価として使われる場合、「前に」とは「永遠に」という意味であり、私たちが経験する時間ではなく、霊的な状態を指します。


In the Word three terms are used to mean bad things that are done. These three are transgression, iniquity, and sin, and they are here...


The nature of the soul is a deep and complicated topic, but it can be summarized as "spiritual life," who we are in terms of...

夕方
Since the light and warmth of the sun represent the Lord’s wisdom and love, it makes sense that evening, a time when the light and...

イスラエルの
'Israel,' in Jeremiah 23:8, signifies the spiritual natural church. The children of Israel dispersed all the literal sense of the Word by falsities. 'The children...

イスラエル
'Israel,' in Jeremiah 23:8, signifies the spiritual natural church. The children of Israel dispersed all the literal sense of the Word by falsities. 'The children...


主は愛そのものであり、知恵そのものの形で表現されます。それから、愛は彼の本質であり、彼の最深部です。知恵-愛を行動に移す方法についての愛情のある理解-はわずかに外的であり、愛に自分自身を表現する方法を与えます。 聖書が「エホバ」について語るとき、それは主の本質である最も深い愛を表しています。その愛はそれ自体で一つの完全で完全なものであり、エホバもまた一つであり、主にのみ適用される名前です。しかし、知恵は、著作がまとめて神の真実と呼ぶ、非常に多様な思考とアイデアで表現されます。また、多くの想像上の神がいます、そして時々天使と人々は神と呼ばれることができます(主はモーセがアーロンにとって神であると言った)。ですから、聖書が主を「神」と呼ぶとき、ほとんどの場合、それは神の真理を指します。 他の場合、「神」は神の人間と呼ばれるものに言及しています。これがある場合: 人間として、私たちは神の愛として主に直接関わることはできません。強力すぎて純粋すぎます。代わりに、神の真理を通して神を理解することによって、神にアプローチしなければなりません。神の真理は、人間の形の主であり、私たちがアプローチし理解できる形です。したがって、「神」は、この人間的側面に関しても使用されます。なぜなら、それは真実の表現だからです。

明日
'Tomorrow' signifies eternity.

良い
It seems rather circular to say that “good” in the Bible represents good, but in a general sense it’s true! The case is this: The...


To do “harm” in the Bible specifically means attacks and injury by evil and falsity against what is good and true. The reverse is never...


Punishment' is the consummation of evil, because after punishment, reformation succeeds. This is why it says in Deuteronomy 25:3, 'that no more than forty stripes...


A "house" is essentially a container - for a person, for a family, for several families or even for a large group with shared interests...


An enemy in the Bible refers to people who are in the love of evil and the false thinking that springs from evil. On a...


To some degree, there really is no spiritual meaning to the word “love” in the Bible. Why? Because if you truly love another, that is...


Stones in the Bible in general represent truths, or things we know concerning the Lord and what He wants from us and for us in...

言う
As with many common verbs, the meaning of “to say” in the Bible is highly dependent on context. Who is speaking? Who is hearing? What...

隠した
'To hide themselves in the dens and in the rocks of the mountains,' as mentioned in Revelation 6:15, signifies being in evils and in falsities...


'A wall' signifies truth in outer extremes. 'A wall,' as in Revelation 21, signifies the divine truth proceeding from the Lord, and so, the truth...


'Side' signifies good or spiritual love.

サウルの
Saul was the first king of Israel, anointed by Samuel when the people insisted on having a king. Like all the kings, both good and...


"Day" describes a state in which we are turned toward the Lord, and are receiving light (which is truth) and heat (which is a desire...

場所
'A dry place,' as in Luke 11:24, signifies states of evil and falsity which are in the life of someone who does the work of...

ベツレヘム
聖書の中でエフラテとベツレヘムの間には強い関係があります。いずれにしても、聖書の中で重要な役割を果たしています。ベツレヘムはイエスの生誕地として有名ですが、ダビデやベニヤミンの生誕地でもあり、ベニヤミンの母レイチェルもそこに葬られています。 その理由は、エフラートとベツレヘム(ちなみにベニヤミンも)が、私たちの霊的な配線の重要な要素、霊的な生活を可能にする要素を表しているからです。 最も深いレベルでは、私たちのアイデンティティ、私たちの人間性は、愛の問題です - 私たちが愛するものは、私たちが誰であるか、私たちが何であるかを作る。しかし、その愛は私たちの中に閉じ込められていて、他の人と直接共有できるものではありません。それを共有するためには、それを形にしなければなりません。形にするということは、それを実際にアイデアや真実に変えていくということです。そして運が良ければ、それを受け取る人々は、その真実に含まれる愛を感じ、内在化させながら、そのプロセスを逆に実行することができるようになります。 しかし、このプロセスには2種類の "量子的飛躍 "があります。愛は内的なものであり、真理は外的なものです(スウェーデンボルグが言うように、愛は本質的には天体的なものであり、真理は本質的には霊的なものです)。愛を真理として表現するには特別なプロセスが必要であり、真理から愛を受け取るには同様に特別なプロセスが必要です。そこにベツレヘムの出番です。 ベツレヘム(とエフラテとベニヤミン)は、スウェーデンボルグが "天界の霊的なもの "と呼ぶものを表しています。これは、天体の要素 - 愛 - フォームを取ることに向かってプッシュすることができ、可能な限り "真実のような "になることができる場所です。それは、精神的な要素 - 真実 - が可能な限り "愛のような" になることができます "精神の天体" と呼ばれるもので一致しています。これらの仲介を通して、愛は、シナプスを横切る神経の衝動のような、または一緒に2つの磁石を描く磁場のような、一種のギャップをジャンプすることができます。それは、私たちが愛を有用な形にすることができる唯一の方法であり、私たちはそれを共有することができる唯一の方法です。...


Brethren (Gen. 27:29) signify the affections of good.

来る
As with common verbs in general, the meaning of “come” in the Bible is highly dependent on context – its meaning is determined largely by...

兄弟
There are two ways "brother" is used in the Bible, ways that are still reflected in modern language. One denotes an actual blood relationship; the...

怒り
怒りは、それが定義を必要としないほど、人々にとって非常に一般的な感情です。しかし、興味のある点をいくつか挙げることができます。 1) 主は決して怒られません。怒りが主に帰するのは、この言葉が人間に意味を持たせるために書かれているからであり、人間が悪であるときには、主は怒るべきであるかのように思えるからです。そして、そのように考えることは人を傷つけることではありません。また、悪人が自分の計画がうまくいかない時に、主に怒りを感じて、それが返ってくると思っています。 2) 熱意はしばしば怒りのように見えますが、そうではなく、悪い動機ではなく、良い動機から来ています。怒りは利己的な愛が妨げられたり、攻撃されたりしたときに人に現れますが、熱意は善良な愛や価値ある真理が妨げられたり、攻撃されたりしたときに人に現れます。悪魔やサタンは怒りを感じ、それをよく感じ、攻撃しようとします。天使は熱意を感じ、しばしばそれを感じ、守ろうとすることがあります。

自分の
In many cases, the spiritual meaning of "own," both as a verb and as an adjective, is relatively literal. When people are described as the...


In general, mothers in the Bible represent the Lord's church on earth, or the church among those who know and follow the Lord. In some...


A child is a young boy or girl in the care of parents, older than a suckling or an infant, but not yet an adolescent....

答えた
答えを出す」ということは、一般的に霊的な受容性の状態を示しています。これは究極的には、私たちの心と心に真の考えと善のための願望を常に注ぎ込もうとしてくださる主を受け入れることを意味します。それはまた、自分自身の外面的な部分で、自分自身の内面的な部分の導きを受け入れることでもあります。 聖書の中の "答える "は、しばしば "言う "と対になっています。これらの場合、一般的に、それは受容性と相まって知覚のレベルを示しています。これは、あなたが主から来るものを受け入れるだけでなく、それを見て、その中にある真理を認識し、それがあなたをより良い人生に導くということを意味しています。

サウル
Saul was the first king of Israel, anointed by Samuel when the people insisted on having a king. Like all the kings, both good and...

月の
'A month' has respect to the state of truth in a person. 'A month' signifies a full state. Month,' as in Genesis 29, signifies the...


'A month' has respect to the state of truth in a person. 'A month' signifies a full state. Month,' as in Genesis 29, signifies the...


Morning comes with the rising of the sun, and the sun – which gives life to the earth with its warmth and light – represents...


In the Word, arrows stand for truths which defend person from falsity. In Arcana Coelestia 2709, it says this when discussing Genesis 21:20: "And he...

主人
In most cases, a "master" in the Bible refers to truth: knowledge, an understanding of the situation at hand, an understanding of the Lord's wishes,...

知っていた
Like so many common verbs, the meaning of "know" in the Bible is varied and dependent on context. And in some cases – when it...


The Writings talk about many aspects of life using the philosophical terms "end," "cause" and "effect." The "end" is someone’s goal or purpose, the ultimate...

三度
The Writings talk about many aspects of life using the philosophical terms "end," "cause" and "effect." The "end" is someone’s goal or purpose, the ultimate...

落ち着いた
For something to “fail” in the Bible means there is not enough understanding of truth and desire for good for someone to attain a higher...


The Lord, in the simplest terms, is love itself expressed as wisdom itself. In philosophic terms, love is the Lord's substance and wisdom is His...

主の
The Lord, in the simplest terms, is love itself expressed as wisdom itself. In philosophic terms, love is the Lord's substance and wisdom is His...

誓った
'To sware' is a binding.


Cities of the mountain and cities of the plain (Jer. 33:13) signify doctrines of charity and faith.

Zdroje pro rodiče a učitele

Zde uvedené položky jsou poskytnuty se svolením našich přátel z General Church of the New Jerusalem. Můžete prohledávat/procházet celou knihovnu kliknutím na odkaz this link.


 David and Jonathan
Lesson outline provides teaching ideas with questions for discussion, projects, and activities.
Sunday School Lesson | Ages 7 - 10

 David and Jonathan Story Ladder
Illustrate three parts of the story about these close friends
Activity | Ages 7 - 12

 Jonathan Helps David
This is one of a series of plays drawn from the Lord’s Word for use as Reader’s Theater, where each person takes a part and reads through the script.
Activity | Ages 11 - 14

 Jonathan Helps David Story Retold
Retells the story for children, summarizing key parts.
Story | Ages 6 - 12

 Story of Jonathan and David Collage
Illustrate Jonathan and David’s friendship with a collage that shows them “standing out” from the background
Project | Ages 6 - 12


Přeložit: